【Try WiMAX】で頼んだ機種が到着。中身の様子を見よう♪

Try WiMAXの包み

到着~詳細まで

この記事では、
「Try WiMAX」で届いたモノの
中身の様子を載せています。
「どういったモノが届くのか?」
「何にどう使うのか?」
を一緒に見て行きましょう。

 

Try WiMAXの包み

到着~開封まで

この記事では、
「Try WiMAX」で届いたモノの
中身の様子を載せています。
「どういったモノが
届くのか?」
「何に使うのか?」
を一緒に見て行きましょう。

届いた時の様子から開封までイッキに見て行きます。

 まずは到着時の様子から


まずは到着時の様子から

出荷メールが届いた次の日、
郵便局から「TSUTAYA」の袋のようなものに包まれた荷物が届きました。
もちろん、ポストではなく受け取りです。

到着時

大きさが分かりやすいように、タバコと並べてみました。
だいたい3箱分なので、26.4cm(8.8cm×3箱)ぐらいの大きさです。
思ったより大きな荷物でした。
(ダンボール箱に包まれて届く場合もあるようです。)

で、この大きな荷物に何が入っていたのかというと、
下の写真のように5つのモノが入っていました。

 

Try WiMAX 中身

 

青い荷物の中身

  • 本体が入っている箱
  • 本体の取り扱い説明書
  • リセット方法と返却方法が書いてあるプレート
  • 着払い伝票
  • チラシ兼クーポン

「チラシ兼クーポン」以外は返却しないといけないので、
失くさないようにしておいて下さいネ。

私は最初に説明書を読まない派なので、
一番重要そうな初期設定のプレートだけ置いておいて、
本体の箱を開けることにしました。

 

 本体の箱を開けてみる


本体の箱を開けてみる

本体の入っている黒い箱のフタを開けると、
中身は↓このような感じでした。

Try WiMAX 本体開封

本体以外がごちゃごちゃしていて分かりにくいので、
全部取り出して並べてみます。

 

Try WiMAX 中身 取り出し

 

【黒い箱に入っていたモノリスト】

  • 本体
  • USBケーブル
  • ACアダプタ
  • ファーウェイ給電用変換ケーブル
  • クレードル

の5個が入っていました。
ちなみに、私が「クレードル付き」をレンタル注文したので、
クレードルが入っていました。
「クレードルなし」のレンタルもあるので、
使ってみたい方は気をつけてくださいネ。

 

 入っていたモノの解説


入っていたモノの解説

本体HWD15 本体

【Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15】
の本体です。
今回の「Try WiMAX」の主役となりますが、この記事では顔見せで終わりです。

 

 

 

USBケーブルUSBケーブル

片方が「USB」、
もう片方が「microUSB」となっています。

  • パソコンとポケットwi-fi
  • ポケットwi-fiとACアダプタ
  • ポケットwi-fiとファーウェイ給電用変換ケーブル
  • クレードルとACアダプタ

などなど、
様々なモノを繋ぐのに活躍します。

 

ACアダプタ充電アダプタ

さっきのUSBケーブルと
ポケットwi-fiをつないで
充電する時に使用します。
ちなみに、
クレードルを使用する時も使います。

 

ファーウェイ給電用変換ケーブルファーウォイ給電用変換ケーブル

聞きなれない名前が付いた
ケーブルだと思います。
これは、USBケーブルを付けて
ポケットwi-fi本体と
スマホなどを繋いで使います。
すると、
ポケットwi-fiが充電器代わりになり、
スマホなどを充電することができます。
つまり、
スマホの充電がピンチの時に
役に立つケーブルです。

 

クレードルクレードル

ここにポケットwi-fiを置くことで、
充電できたり有線LAN接続が
できるようになります。
ちなみに、「有線LAN接続」というのは、
よくデスクトップPCをネットに繋ぐ時に使う接続です。

WS000009こんな感じで、
先っぽがちょっと変わった形をしているのが
「有線LANケーブル」です。
これは、「Try WiMAX」ではレンタルできないので、自分で用意する必要があります。

 
 

以上、「Try WiMAX」の到着&機器詳細編でした。
次は主役の本体について解説していきますので、
お付き合いいただける方は↓の緑ボタンからどうぞ。

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